野球好き集まれ!自由気ままな草野球ライフ。

野球好きな男が自由気ままに野球の知識、道具の紹介。自由にブログを更新して参ります。

Top > スポンサー広告 > アウトコースを打つときは右手をぎゅっと握るだけ 野球に関する技術 > アウトコースを打つときは右手をぎゅっと握るだけ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アウトコースを打つときは右手をぎゅっと握るだけ

皆さんこんにちは。


夜勤のときは雨がひどくて寒くて風邪を引きそうになりました。(汗)



さっきまで、仮眠をとっていましたが、特に違和感等はなかったので、うがいをしてきました。



今は、夜中の雨がウソみたいな晴れ模様です。(笑)



どうも、野球マニアです。





前回、右方向へ打つのには右手が大事だと言いました。



これは、私が野球を10年以上経験して分かったことです。




しかし、最近野球をやり始めた方には分かりにくいとのこと・・・・・。




なので、私がやっていることを記事にします。






アウトコース・・・・。



打者から遠くなるコースです。




私はアウトコースは一塁ベンチにぶっぱなすやり方で打っています。



アウトコースは右手を伸ばして打つ。

私はこのやり方で右方向に打てています。



その時、右手はガチッと握るのではなく、
ぎゅっと握るくらいで大丈夫です。



バットが飛んでいかない程度の力加減で構いません。



バッティングには、インサイドアウト。
というバットが内側から外側へ出ていく理論があります。



ドアースイング。(バットが外側から内側に出ること)


私もこのドアースイングが癖で常に素振りの時からインサイドアウトを意識しております。




アウトコースは、身体の正面。
もしくは、身体の前(ヘソ辺り)
をミートポイントにすると、アウトコースの打つポイントが分かってきます。




私もそー言ってますが、なかなか難しく、空振りすることがたくさんあります。(笑)




しかし、空振りしなければ、打つポイントが分かってきません。



あぁ!もう少し早くスイングしとけば当たってたのに!

もう少し引き付けられればアウトコースを引っ掛けなくて済んだのにな・・・・・。




バットを振って自分のミートポイントを把握しなければ、打つポイントが分かってきません。



冷たい言い方をして申し訳ないですが、人によって打ち方やミートポイントが変わるので

私が言ったことが誰しもが出来ることはないからです。




まずは、バッティングセンターで、バッターボックスから離れて来る球をアウトコースにして、感覚を掴むしかないと、私はそう思います。





実際、私もバッティングセンターではベースから離れて、来る球をアウトコースにして、右打ちを磨いたり
わざとベースに近づいて苦手のインコースを克服したりしております。





打球がどうであれ、私はバットに当たればよしとしています。




書いていくうちに、簡単なのか、難しいことなのか、分からなくなってきました。(汗)




言葉にしていくのは難しいですね。(汗)





とにかく、私はアウトコースを打つときは右手を伸ばしてぎゅっと握るだけ。




これだけです。




記事を作成していたら、素振りしたくなってきたので、そろそろ終わりにさせていただきます。











ありがとうございました。
スポンサーサイト

コメントの投稿

Secret

プロフィール

野球マニア

Author:野球マニア
野球マニアです。
小~中~高~社会人と野球歴12年です。
野球について楽しくお話が出来たら嬉しい限りです。
自由気ままな生活を更新していきます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。